スポニチアネックス [9/23 12:43]
好発からハナに立ったトンボイ(牝=西園、父アドマイヤマックス)が2馬身半差で逃げ切り。メンバー中最速の上がり3F34秒1でまとめての完勝だった。
酒井は「調教の良さが直結しました。しっかり反応してくれたし、まだ余裕もありました。距離は1600ぐらいまでかな」と笑顔で話した。
トンボイ(栗毛・牝2)
2015年3月31日生
父アドマイヤマックス 母ショウナンアオバ
母の父キングカメハメハ
馬主
幅田京子
調教師
西園正都(栗東)
生産者
大北牧場(浦河町)
馬名意味 おてんば娘
初出走は《422キロ》
勝ちタイムは《1分10秒9》
時計は平凡でしたが、まだまだ余裕がありましたね。
ただ、小柄な牝馬なので上のクラスで違う展開になった時にどうなるか?ちょっと気になります。