スポニチアネックス [9/16 13:39]
中山競馬6R・新馬戦(ダート1200メートル)はダッシュ良く先手を奪った1番人気の関西馬メイショウヒサカタ(牝=浅見、父シニスターミニスター)が逃げ切り勝ち。
戸崎は「内枠だったので行ければ行こうと思っていた。うまく先手を取れたし、最後も楽だった。道中でムキにならないので、距離も1Fぐらいは延びても大丈夫」と称賛した。
メイショウヒサカタ(栗毛・牝2)
2015年4月15日生
父シニスターミニスター 母メイショウマンテン
母の父サンダーガルチ
馬主
松本好雄
調教師
浅見秀一(栗東)
生産者
三嶋牧場(浦河町)
馬名意味
冠名+久方。天空に関するものにかかる枕詞
初出走は《470キロ》
勝ちタイムは《1分13秒4》
道中、楽に行って直線も十分過ぎる程の手応えでした。今日の感じであれば、上のクラスでも楽しみです。