【京成杯AH】ダノンプラチナ「流れに乗って運べれば決め手は上」 | ロイのブログ

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東スポWeb [9/4 20:45]

【京成杯AH(日曜=10日、中山芝外1600メートル)注目馬最新情報:美浦】ダノンプラチナの1週前追い切りは坂路で併せ馬。馬なりで4ハロン52・2―38・2―24・8―12・6秒をマークした。数字は強調するほどではないが、スピード感あふれる走りで気合乗りも満点。叩かれて確実に気配は上向きだ。

国枝調教師「関屋記念(5着)は体が少し立派だったが、今回は絞れるはず。3着だった昨年に比べいい状態で出せるし、順調に使えるのはいいこと。流れに乗って運べれば決め手は上」




ダノンプラチナ(芦毛・牡5)
2012年3月23日生

父ディープインパクト 母バディーラ
母の父Unbridled's Song

馬主
(株)ダノックス

調教師
国枝栄(美浦)

生産者
千代田牧場(新ひだか町)

通算成績
12戦4勝 [4-1-3-4]

主な勝鞍
14年朝日杯FS(G1)


前走〔8/13・関屋記念・5着〕、11番手追走から、上がり3F33秒0の末脚で追い上げるも最後は止まってしまいました。

それでも、長期休養明けながら地力の高さを見せてくれましたし、馬体(前走時492キロ+12)も絞れてくると思うので、反動無く臨めれば楽しみです。