【キーンランドC】ノボバカラ 素軽いフットワークで気配上々「本来の先行して粘る形なら」 | ロイのブログ

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東スポWeb [8/24 21:23]

【キーンランドC(日曜=27日、札幌芝1200メートル)注目馬24日最終追い切り:札幌競馬場】ノボバカラは田辺を背に芝で単走。セーブ気味の調整(5ハロン68・6―38・6―12・3秒)も、素軽いフットワークで気配は上々だ。

天間調教師「1週前に函館のウッドでしっかり攻めて態勢は十分。出遅れた前走(函館スプリントS=7着)もしまいは脚を使っていた。本来の先行して粘る形なら」




ノボバカラ(栗毛・牡5)
2012年4月8日生

父アドマイヤオーラ 母ノボキッス
母の父フレンチデピュティ

馬主
(株)LS.M

調教師
天間昭一(美浦)

生産者
萩澤泰博(新ひだか町)

通算成績
26戦7勝 [7-4-5-10]

主な勝鞍
16年プロキオンS(G3)

父アドマイヤオーラ(08年京都記念など重賞・3勝)。


前走〔6/18・函館スプリントS・7着〕、位置取りが後ろになってしまった事もありますが、芝・初挑戦でコースレコードの流れというのも厳しかったかなと思いました。

ただ、レース後の浜中俊騎手から『芝でもやれそうですよ』とのコメントもあったので、改めて見定めたいですね。