【北九州記念】バクシンテイオー 鋭伸ラスト11・3秒「ひと追いごとにデキは上向いている」 | ロイのブログ

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東スポWeb [8/16 20:30]

【北九州記念(日曜=20日、小倉芝1200メートル)注目馬16日最終追い切り:小倉競馬場】バクシンテイオーは芝コースで単走。雨で渋った馬場をものともせず、力強い伸びでラスト11・3秒をマーク。久々でも仕上がりは上々だ(5ハロン64・0―36・0秒)。

森助手「馬なりで気分良く行けました。入厩当初は緩いところがあったが、ひと追いごとにデキは上向いている」




バクシンテイオー(鹿毛・牡8)
2009年4月10日生

父サクラバクシンオー 母アウトオブザウィム
母の父サンデーサイレンス

馬主
林正道

調教師
堀宣行(美浦)

生産者
ノーザンファーム(安平町)

通算成績
29戦6勝 [6-2-2-19]

主な勝鞍
16年北九州記念(G3)

叔父カネヒキリ(08年ジャパンCダート・G1)。


3/26・高松宮記念(G1)12着以来の実戦となりますが、ある程度仕上がっていると思います。

連覇が懸かる一戦。仮に馬場が渋っても問題無いですし、衰えも感じないので侮れません。