【関屋記念】ダノンプラチナ 強めに追われて併入「地力の高さで何とかしたい」 | ロイのブログ

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東スポWeb [8/9 21:00]

【関屋記念(日曜=13日、新潟芝外1600メートル)注目馬9日最終追い切り:美浦】ダノンプラチナは坂路でサトノキングダム(古馬500万下)を追いかけ、強めに追われて併入。長期休養明けになるが、ひと追いごとに素軽さが増してきた(4ハロン51・6―12・6秒)。

佐藤助手「少し体に余裕があるが、何とか490キロ台で出走できそう。稽古の動きはいいし、地力の高さで何とかしたい」




ダノンプラチナ(牡5)
2012年3月23日生

父ディープインパクト 母バディーラ
母の父Unbridled's Song

馬主
(株)ダノックス

調教師
国枝栄(美浦)

生産者
千代田牧場(新ひだか町)

通算成績
11戦4勝 [4-1-3-3]

主な勝鞍
14年朝日杯FS(G1)


今回は、16年10/22・富士S(G3)3着以来の実戦で、何とも言えない部分はありますが、乗り込み量は豊富なようですし、実績は上位ですからね。

前走時(富士S)の馬体重は480キロだったので、当日はもう少し重いでしょうけど、先ずは無事に。あとは、地力に期待したいです。