【エルムS】ロンドンタウン 久々も好仕上がり「今回はためる形で」 | ロイのブログ

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東スポWeb [8/9 20:45]

【エルムS(日曜=13日、札幌ダート1700メートル)注目馬9日最終追い切り:函館競馬場】ロンドンタウンはウッドで単走。前半から速いラップを刻み、最後まで脚色は鈍ることなくフィニッシュ。久々も好仕上がりだ(5ハロン65・3―38・3―12・7秒)。

古川厩務員「間隔が空いたのでびっしりやった。動きは良かったね。前走(平安S=12着)は動いて甘くなったので今回はためる形で」




ロンドンタウン(牡4)
2013年4月22日生

父カネヒキリ 母フェアリーバニヤン
母の父Honour and Glory

馬主
薪浦亨

調教師
牧田和弥(栗東)

生産者
松浦牧場(新冠町)

通算成績
18戦5勝 [5-3-0-10]

主な勝鞍
17年佐賀記念(Jpn3)


前走〔5/20・平安S・12着〕、動いて行くしか無かったと思いますが、1着グレイトパールが強過ぎました。

ダート1700M戦は、昨夏〔小倉・2戦1勝、2着1回〕の経験がありますし、前々走〔アンタレスS・2着〕で速い時計にも対応していましたから、問題は無いでしょう。

実力馬がいますが、この馬も中央重賞で安定してきているので。