【エルムS】メイショウスミトモ「レースまでどこまで良化するかがカギ」 | ロイのブログ

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東スポWeb [8/7 20:45]

【エルムS(日曜=13日、札幌ダート1700メートル)注目馬最新情報:函館競馬場】メイショウスミトモの1週前追い切りはダート単走で5ハロン71・2―41・5―12・3秒。全体時計は控えめにラスト1ハロンだけ脚を伸ばした。直線の脚さばきはスムーズで好状態をキープ。

永戸助手「放牧明け。いくらか疲れがあって本調子じゃない感じ。レースまでどこまで良化するかがカギですね。競馬ではしまい確実に脚を使ってくれる」




メイショウスミトモ(牡6)
2011年4月22日生

父ゴールドアリュール 母ムゲン
母の父アジュディケーティング

馬主
松本好雄

調教師
南井克巳(栗東)

生産者
フジワラファーム(新ひだか町)

通算成績
42戦6勝 [6-2-6-28]

主な勝鞍
16年阿蘇S(OP)

伯父ウイングアロー(00年ジャパンCダート・G1)、半兄ロングプライド(07年ユニコーンS・G3)。


前走〔7/9・函館・マリーンS・6着〕、まくりましたが、まだ本調子には遠い感じがしました。

ダート1700M戦【3-2-1-7】の内、掲示板を外したのは4回だけで、条件は良いです。状態が上がってくれば。