【札幌新馬戦】ペプチドオーキッド 調教しっかり、洋芝合う | ロイのブログ

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スポニチアネックス [8/4 06:01]

日曜札幌5Rはペプチドオーキッド(牡=木原、父ワークフォース)の前評判が高い。木原知助手は「キャンターの体の使い方がいいですね。調教の動きがこの時期にしては、しっかりしている。父の血が出ているのか、手脚が重たいので洋芝は合いそうですよ」と初陣Vを狙っていた。




ペプチドオーキッド(牡2)
2015年3月6日生

父ワークフォース 母ペプチドヒノトリ
母の父クロフネ

馬主
沼川一彦

調教師
木原一良(栗東)

生産者
杵臼牧場(浦河町)

馬名意味
冠名+四君子の中の蘭


祖母ホーネットピアス(97年桜花賞・3着)の全弟にアドマイヤマックス(05年高松宮記念・G1)。

本馬は、初仔のようです。
父ワークフォースは、10年の英ダービーと仏・凱旋門賞を制覇。血統面からも洋芝(1800M)は合いそうですね。