【新潟新馬戦】ウラヌスチャーム3馬身先着、好感触の斎藤誠師 | ロイのブログ

ロイのブログ

ブログの説明を入力します。

スポニチアネックス [8/4 06:01]

土曜新潟5Rではウラヌスチャーム(牝=斎藤誠、父ルーラーシップ)が順調な仕上がり。水曜2日の最終追いはWコースで4F56秒1~1F13秒2(強め)でパートナーに3馬身先着。斎藤誠師は「走りがダイナミックで、能力の高さを感じる。ゲートは水準級。性格は前向きだけど、制御は利くので初戦から楽しみ」と好感触を得ている。




ウラヌスチャーム(牝2)
2015年3月27日生

父ルーラーシップ 母アメジストリング
母の父フジキセキ

馬主
(株)G1レーシング

調教師
斎藤誠(美浦)

生産者
ノーザンファーム(安平町)

馬名意味
天王星を守護星としたお守り


母アメジストリングは、JRA通算46戦4勝(ダート中距離2勝、芝・中長距離2勝)。

半兄アクアマリンブレス(父キングカメハメハ・登録抹消)は、芝・7戦0勝、ダート・20戦1勝。

本馬は、将来的には中距離を目指しそうな印象ですが、ここを目標に好仕上がりという事で楽しみです。