【アイビスSD】ナリタスターワン「距離が短くなるのはいい」 | ロイのブログ

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東スポWeb [7/24 20:15]

【アイビスSD(日曜=30日、新潟芝直線1000メートル)注目馬最新情報:栗東】ナリタスターワンは前走(CBC賞=6着)後の初時計となった1週前追い切りでウッド単走4ハロン53・4―38・2―12・3秒。減らしていた馬体は戻しており、気配は悪くない。

喜多助手「フレグモーネで3日ほど休んだが、1週前も順調に追い切れたので問題はない。距離が短くなるのはいいと思うし、この条件がはまってくれれば」




ナリタスターワン(牡5)
2012年2月24日生

父ショウナンカンプ 母ボーンスター
母の父サンデーサイレンス

馬主  (株)オースミ
調教師 高橋亮(栗東)
生産者 社台ファーム

通算成績 17戦5勝 [5-1-1-10]

主な勝鞍 17年ブラッドストーンS(1600万下)


前走〔7/02・中京・CBC賞・6着〕、中団追走から脚を伸ばして0.3秒差。決して悪い内容では無かったと思います。

血統的にも短距離は歓迎でしょうし、当日馬体重(前走時462キロ・-8)もチェックしておきたいですね。