【宝塚記念】レインボーライン 動きは地味も「馬場は悪くなっても大丈夫」 | ロイのブログ

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東スポWeb [6/21 20:50]

【宝塚記念(日曜=25日、阪神芝内2200メートル)注目馬21日最終追い切り:栗東】レインボーラインはいつものパターンで日曜(18日=坂路4ハロン50・4秒)にびっしりやって当週は軽めの内容。馬場の悪化もあり、動きは地味だった(坂路4ハロン59・9―14・0秒)。

若松厩務員「いい意味で平行線ですね。前走(天皇賞・春=12着)はいろいろとかみ合わなかった。馬場は悪くなっても大丈夫ですよ」




レインボーライン(牡4)

父ステイゴールド 母レーゲンボーゲン
母の父フレンチデピュティ

馬主  三田昌宏
調教師 浅見秀一(栗東)
生産者 ノーザンファーム

通算成績 16戦3勝 [3-3-3-7]

主な勝鞍 16年アーリントンC(G3)

半姉アニメイトバイオ(10年ローズS・G2)


前走(4月30日・天皇賞・春・12着)の敗因は分からなかったです。

調教は、余り目立たないタイプなので気になりません。相性の良い阪神コース(2戦2勝)と距離短縮で、安定感のあるところを見せられたら。