【POG】マイネルユキツバキ 1番人気に応える4馬身差の圧勝 | ロイのブログ

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デイリースポーツ [6/18 06:05]

「新馬戦」(17日、東京)

4、5番手を追走した1番人気のマイネルユキツバキ(牡2歳、父アイルハヴアナザー、母カメリアビジュ、美浦・高木)が、4馬身差の完勝を決めた。

柴田大は「乗り味のいい馬ですね。能力通り走ってくれました。もっと集中して走れば時計は詰まると思います」と笑顔。高木師は「距離は忙しいかと思ったが、調教通りの走りを見せてくれた」と納得の表情で話した。今後はひと息入れる予定。




マイネルユキツバキ(牡2)

父アイルハヴアナザー 母カメリアビジュ
母の父フジキセキ

馬主  (株)サラブレッドクラブ・ラフィアン
調教師 高木登(美浦)
生産者 本間牧場

馬名の意味 冠名+雪椿

伯父シビルウォー(11年ブリーダーズGC・G2)


初出走は『500キロ』
勝ちタイムは『1分27秒1』

スタートひと息で道中は外を回る形でしたが、随分とあっさり勝ちましたね。距離は、1~2Fまで延びても大丈夫そう。今後も楽しみです。