【ヴィクトリアM】スマートレイアー 「牝馬同士ならチャンスがあってもいい」 | ロイのブログ

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東スポWeb [5/10 20:55]

【ヴィクトリアマイル(日曜=14日、東京芝1600メートル)注目馬10日最終追い切り:栗東】スマートレイアーは坂路でダノンブライト(古馬500万下)を追いかけ、中間地点で並びかける。馬なりのまま僚馬を引き離して2馬身先着を果たした(4ハロン54・4―12・1秒)。

山口助手「ここまで予定通りにきています。牝馬同士ならチャンスがあってもいいはず」




父ディープインパクト 母スノースタイル
母の父ホワイトマズル

馬主  大川徹
調教師 大久保龍(栗東)
生産者 岡田スタッド

通算成績 24戦8勝 [8-4-2-10]

主な勝鞍 16年阪神牝馬S(G2)


前走(2月12日・京都記念・2着)は、紅一点、終始4番手に付けて反応も上々でした。

ヴィクトリアマイル(G1)は今回で4度目の挑戦。
《14年・8着、15年・10着、16年・4着》

レース間隔は空きましたが、余裕を持って挑んだ方が良いタイプだと思いますし、自在性があるのでどんな展開でも対応が可能です。

昨年(ストレイトガール)に続き、7歳馬が存在感を示すのか?関心が高まります。