【天皇賞・春】トーセンバジル「だいぶトモの緩さが解消して力がついてきた」 | ロイのブログ

ロイのブログ

ブログの説明を入力します。

東スポWeb [4/24 20:50]

【天皇賞・春(日曜=30日、京都芝外3200メートル)注目馬最新情報:栗東】トーセンバジルの1週前追い切りはウッド6ハロン83・9―39・1―12・0秒。3歳500万下との叩き合いで劣勢も、大きく追走してのもの。この馬なりに順調。

田代助手「前走(阪神大賞典=3着)はジャパンC(11着)よりも内容が良かった。成長を感じたね。だいぶトモの緩さが解消して力がついてきた」




父ハービンジャー 母ケアレスウィスパー
母の父フジキセキ

馬主  島川隆哉
調教師 藤原英昭(栗東)
生産者 ノーザンファーム


前走(阪神大賞典・3着)は、上位馬との着差はありましたけど、後方集団の中では一番の追い上げを見せていましたね。

今回も恐らく伏兵としての立ち位置ですが…その中では、かなりの成長を感じますし、距離延長でこそトーセンバジルの良さが出ると思います。要警戒です。