タンタアレグリアが右前脚骨瘤で日経賞回避…天皇賞・春直行へ | ロイのブログ

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スポニチアネックス [3/11 07:01]

AJC杯を勝ったタンタアレグリア(牡5=国枝)は右前に骨瘤(りゅう)ができたため当初予定の日経賞(25日、中山)出走を見送り、天皇賞・春(4月30日、京都)を目指す。




父ゼンノロブロイ 母タンタスエルテ
母の父Stuka

馬主  G1レーシング
調教師 国枝栄(美浦)
生産者 社台コーポレーション白老ファーム

通算成績 14戦3勝 [3-5-0-6]

主な勝鞍 17年AJCC(G2)


骨瘤(りゅう)って何だろう…
骨膜炎の一種でしょうか…違うのかな…?

でも、天皇賞・春(G1)を目指すとの事で、厩舎で様子を見ながらという形かなと思います。

ステップレースは挟めなくなってしまいましたが、無事に行ってもらいたいですね。