【中山牝馬S】パールコード 休み明けも重賞初制覇へ「初戦から好勝負できる」 | ロイのブログ

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東スポWeb [3/7 20:09]

【中山牝馬S(日曜=12日、中山芝内1800メートル)注目馬7日朝の表情:栗東】昨秋は秋華賞2着→エリザベス女王杯4着とGIの舞台で健闘したパールコード。念願の初重賞制覇に向けて、陣営は今年の始動戦から力が入っている。

猿橋助手「先週の時点で520キロ。いい感じで成長しているし、順調な仕上がりですね。今年は大きなところで活躍を期待している馬。休み明けの一戦ではありますが、初戦から好勝負できると思います」




父ヴィクトワールピサ 母マジックコード
母の父Lost Code

馬主  H.H.シェイク・ファハド
調教師 中内田充(栗東)
生産者 社台ファーム


前走時(16年エリザベス女王杯・G1・4着)の馬体重は、504キロ(-4)。

パールコードは、一戦事に大幅に体重を減らす事が、まあまあ有るので、始動戦から良い感じで増えていてくれたらと思います。

能力的には、牝馬同士であれば楽しみですね。