【中山牝馬S】フロンテアクイーン「距離はこのぐらいがちょうどいい」 | ロイのブログ

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東スポWeb [3/7 20:09]

【中山牝馬S(日曜=12日、中山芝内1800メートル)注目馬7日朝の表情:美浦】フロンテアクイーンは角馬場で体をほぐした後に坂路へ。活気あふれる脚さばきで駆け上がった。陣営は期待十分の口ぶりだ。

国枝調教師「中間も順調にきているし、元気いっぱいだよ。体も大きくなってきたね。前回(初音S=1着)は一変した走りを見せてくれたように、距離はこのぐらいがちょうどいいんだろう。ハンデ53キロだし、同じような競馬ができれば」




父メイショウサムソン 母ブルーボックスボウ
母の父サンデーサイレンス

馬主  長妻和男
調教師 国枝栄(美浦)
生産者 林孝輝


前走(初音S・1600万下・1着)は良い馬場状態だったとしても、上がり33秒2と、なかなかの切れ味を発揮して正直驚きました。

今回は、相手が強化されますが、中山1800Mは未勝利戦で勝っていますし、コース自体も相性は悪くないと思うので楽しみです。