【アーリントンC】レッドアンシェル、切れ味発揮し2着確保 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [2/26 07:02]

後方2番手を追走したレッドアンシェルは直線で外へ出すと、ひと追いごとに前を追い2着。

浜中は「勝った馬は強かった」としながら「ためる競馬をしようと思った。この馬もしっかりと走ってますね」と振り返った。上がり34秒台の脚を使ったのは上位2頭だけで切れ味が光った。デビューから着実に馬体も増えており、今後も楽しみだ。




父マンハッタンカフェ 母スタイルリスティック
母の父Storm Cat

馬主  東京ホースレーシング
調教師 庄野靖志(栗)
生産者 ノーザンファーム


前走は、終始テンションが高い部分が見られましたが、今回はパシファイアーを着用した事も良かったのでしょう。

上がりは、1着馬(34秒0)に次ぐ、34秒3。やはり切れ味がありますね。