【小倉大賞典】パドルウィール「最近は力をつけて、しまいが粘り強くなった」 | ロイのブログ

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東スポWeb [2/14 21:13]

【小倉大賞典(日曜=19日、小倉芝1800メートル)注目馬14日朝の表情:栗東】金鯱賞2着でオープン入りを果たしたパドルウィールは坂路で軽めのキャンターを行い、15日の最終追い切りに備えた。陣営は本格化を迎えた愛馬に目を細めた。

中尾調教師「先週の追い切りの動きは良かったし、今回もいい状態で臨めそう。最近は力をつけて、しまいが粘り強くなったよね。小倉でもいい競馬をしている馬なので」




父クロフネ 母レストレスハート
母の父サンデーサイレンス

馬主  シルクレーシング
調教師 中尾秀正(栗東)
生産者 社台コーポレーション白老ファーム


前走は、先行有利の流れであったとは言え、並み居る重賞馬を相手に、2着と健闘しました。

少し間隔は空いたものの、其れまで実戦を重ねていたので、状態を整えるのに良い期間だったと思われます。

今回も、あの粘り強い走りが出来れば面白いですね。