【東京新聞杯】5番人気のプロディガルサンが2着「勝ち馬に楽をさせてしまった」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [2/5 16:26]

中団から鋭く追い上げた5番人気のプロディガルサンが2着。前走から22キロ増と大幅に体重を増やしていたが、メンバー中最速となる3F32秒0の剛脚を発揮して、勝ち馬に首差まで迫った。騎乗した田辺は「直線に向くまで緩い流れで、勝ち馬に楽をさせてしまった」と悔しがったが「思ったよりいいポジションを取れたし、この距離は道中楽に運べる。上がりの速い競馬にも対応できた」と、高いマイル適性を感じ取っていた。




父ディープインパクト 母ラヴズオンリーミー
母の父:Storm Cat

馬主  金子真人ホールディングス
生産者 ノーザンファーム


スタートは先ず先ず?他の有力馬が速かったのかな…。

道中は若干手綱を引く場面は見られましたが、許容範囲内だったと思います。

直線、上がり32秒0と驚異的な数字でしたし、これで勝てなければ今回は仕方が無いです。

今現在、マイル王者の座は空いている状態ですから、名乗りを上げるには十分過ぎる程の走りでした。