【エルフィンS】アドマイヤローザ 梅田師、距離短縮は「気にならない」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [1/31 14:58]

アドマイヤローザは2000メートルで未勝利勝ち。今回2Fの距離短縮がカギになるが、梅田師は臆さない。「しっかり調教も積んで未勝利を勝った時より動きはさらに良くなっている。(父が)ハービンジャーでオークス向きかと思って2000メートルに使って来たけど距離も気にならない。なんとか桜花賞へ」と指揮官。祖母アドマイヤグルーヴの良血。瞬発力はマイル戦にも十分可能だ。




父ハービンジャー 母アドマイヤテンバ
母の父クロフネ

馬主  近藤利一
生産者 ノーザンファーム

通算成績 2戦1勝 [1-1-0-0]

近親に…
アドマイヤグルーヴ(03年・04年エリザベス女王杯・G1)
エアグルーヴ(97年・天皇賞・秋)
ルーラーシップ(12年クイーンエリザベス2世C・G1)
ドゥラメンテ(15年・牡馬2冠)など活躍馬多数。


マイル戦が向くかどうかは…これは判断が難しいです。

しかし、トレーナーが気にならないと言っているので、気にしない事にします(←えっ?笑)

この血統一族は、いつの時代の競馬にも華やかな存在であるので、アドマイヤローザも桜花賞からの出走が叶えば嬉しい限りです。