【3歳馬次走】タガノカトレア 桜花賞トライアルで芝に挑戦 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [1/31 14:09]

新馬→500万下とダートで2連勝したタガノカトレア(牝=岡田)はチューリップ賞(3月4日、阪神)かフィリーズレビュー(3月12日、阪神)で芝に初挑戦する。「蟻洞の影響でダートを使っていたけど、芝でも大丈夫」と岡田師。




父エンパイアメーカー 母タガノチャーリーズ
母の父Saint Ballado

馬主  八木良司
生産者 新冠タガノファーム

通算成績 2戦2勝 [2-0-0-0]

主な勝鞍 3歳500万下

半兄タガノジンガロ(14年かきつばた記念・G3)・タガノロックオン(11年師走S・OP)


たしか…蟻洞(ぎどう)と読むのかな…?

蹄の病気の一種で、蹄の中が空洞化してしまうような症状だったと思います。(昔、競走馬か装締師のドキュメンタリーで見た記憶が)

しかし、今はその影響は少なそうですし、連勝できる程の実力馬ですから芝の挑戦も楽しみにしております。