【中山6R新馬戦】キラビヤカ3馬身半差で快勝 池上和師「距離短縮したくない」 | ロイのブログ

ロイのブログ

ブログの説明を入力します。

スポニチアネックス [1/22 13:51]

中山6R新馬戦(芝1600メートル)は、3番人気セイウンキラビヤカ(牝=池上和、父リーチザクラウン)が2着に3馬身半差のV。2番手から残り200メートルで抜け出すと、後続との差を力強く広げた。

内田は「リーチザクラウン産駒で気がいいし、なかなか強かった」と笑顔。池上和師は「いい前向きさの中でコントロールが利くしお利口な馬。マイル路線が合っていると思うし、少なくとも(今後の)距離は短縮したくない」と話した。次走はクイーンC(2月11日、東京)へ。




父リーチザクラウン 母オールザダイアナ
母の父フサイチコンコルド

馬主  西山茂行
生産者 賀張中川牧場


初出走は472キロ。
勝ちタイム、1分36秒3。

中山のマイルは、コーナーとか直線の坂などで難しいと言われておりますが…
セイウンキラビヤカは、好スタートから難無く進めて上手でしたね。

リーチザクラウン産駒、良い感じ。ブレイクして欲しいです。