【中山6R新馬戦】シャムロック、首差で接戦制す「気合つけたら反応」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [1/21 14:00]

中山6Rの新馬戦(ダート1200メートル)は3番人気のシャムロック(牡=小笠、父ダイワメジャー)が好位から直線しっかり伸び、内で粘ったロマンスマジックとの追い比べを首差制した。吉田隼は「スタートが良かったし、前についていった。道中フワフワしていたが気合をつけたら反応してくれた。まだ子供っぽい体形だし、使いつつ良くなりそう」と伸びしろを感じ取っていた。




父ダイワメジャー 母ホットレッグス
母の父Galileo

馬主  諸江幸祐
生産者 社台ファーム


デビュー戦は、516キロ。

課題は残ったものの、これから良くなるでしょうし、勝てた事がとても重要です。

是非、芝のレースも見てみたいと思いました。