【中山4R新馬戦】サイドチェンジ人気に応え逃げ切りV「積極策で」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [1/21 12:36]

中山新馬4R(ダート1800メートル)は、1番人気サイドチェンジ(牡=高橋忠、父バトルプラン)が逃げ切りV。Vタイムは2分0秒0と平凡だったが、ゴール前でさらに後続を突き放した同馬の力は抜けていた。

田辺は「まだ見た目がゴロッとして気持ちもほんわかしている。揉まれる内で気持ちが抜けるのが嫌だったので積極策にでた。とりあえず勝ててよかった」とホッとした表情で振り返った。




父バトルプラン 母ナムラミステリー
母の父ジェニュイン

馬主  大塚亮一
生産者 平野牧場

祖母タイキミステリーの兄弟にタイキパイソン(96年・ガーネットS)タイキエニグマ(05年・師走S)


デビュー戦は、514キロ。

好発から、そのまま決まったような形でした。

潜在能力の高さを感じる内容ではありましたが、まだ掴めない部分が多過ぎますね。