【AJCC】ゼーヴィント 2か月ぶりの実戦も太め感なし「チャンスはありそう」 | ロイのブログ

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東スポWeb [1/18 21:09]

【アメリカJCC(日曜=22日、中山芝外2200メートル)注目馬18日最終追い切り:美浦】ゼーヴィントは南ウッド4ハロンから3頭併せ。先頭を走っていたゴルゴバローズ(古馬1600万下)には1馬身ほど遅れたが、自身の脚取りはしっかり。2か月ぶりの実戦とはいえ体に太め感はなく、このひと追いで仕上がってきそうだ(4ハロン52・2―38・0―12・5秒)。陣営は2つ目の重賞取りに意欲を見せた。

木村調教師「ゴルゴバローズはべらぼうに動く馬。遅れたのは気にする必要はないし、まずまずの仕上がりにはある。初の古馬相手だった前走(福島記念=2着)が強い競馬だったし、ここもチャンスはありそう」




父ディープインパクト 母シルキーラグーン
母の父ブライアンズタイム

馬主 シルクレーシング

生産者 ノーザンファーム


前走は、中団より少し後ろで仕掛けていきましたが、もう少し馬場が良かったらという内容でした。

今回は、レース間隔は開いていますが、余り苦にするタイプでは無いですし、中山も得意なコースに入ると思うので、期待が大きいでしょう。

クラシックは未出走でしたけど、これからが楽しみな4歳馬ですね。