【東海S】カゼノコ 坂路ラスト12・2秒「少しずつは良くなっている」 | ロイのブログ

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東スポWeb [1/18 20:35]

【東海S(日曜=22日、中京ダート1800メートル=1着馬に2・19フェブラリーS優先出走権)注目馬18日最終追い切り:栗東】カゼノコはノースウッド(古馬500万下)と坂路で併入。一杯に追われてラスト12・2秒と鋭く伸びた動きから、徐々に体調は戻りつつある(4ハロン55・3秒)。

野中調教師「ゴールで前をかわすような感じで、と指示した。少しずつは良くなっている」




父アグネスデジタル 母タフネススター
母の父ラグビーボール

馬主 ヌデ嶋孝司

生産者 田中裕之


ラストを意識した調整は非常に好感が持てますし、調子も上がっているのではないでしょうか。

後ろから行く馬で、展開に左右される面があるとは思いますが…
G1馬としての地力にも注目したいです。