【日経新春杯】ヤマカツライデン 力強い走り「スムーズな逃げでどこまでやれるか」 | ロイのブログ

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東スポWeb [1/11 21:11]

【日経新春杯(日曜=15日、京都芝外2400メートル)注目馬11日最終追い切り:栗東】ヤマカツライデンは池添を背にウッド単走。直線で鞍上が気合を入れると力強い走りでひと伸び。勢い十分にゴール板を駆け抜けた(6ハロン81・0―37・7―12・4秒)。

池添兼調教師「しまい重点でいい動きだった。調子が良さそうだ。スムーズな逃げでどこまでやれるかだね」




父シンボリクリスエス 母ヤマカツオーキッド 母の父ダンスインザダーク

馬主 山田博康

生産者 フジワラファーム

母は07年コスモス賞(OP)の勝ち馬。
祖母ヤマカツスズランは99年・阪神3歳牝馬S(現・阪神JF・G1)の優勝馬。
祖母の全弟はピカレスクコート(07年・ダービー卿チャレンジT・G3)


レースの流れを作るのは、この馬でしょう。しかし、他の馬は放っておくかな…?

そう思うぐらい単独で行かせると怖い存在。重要な鍵を握る馬ですね。