東スポWeb [1/11 20:07]
【愛知杯(土曜=14日、中京芝2000メートル)注目馬11日最終追い切り:栗東】条件馬の身でありながらGIでも相手なりの走りを見せてきたマキシマムドパリは坂路単走。馬なりで55・3―39・9―25・8―12・8秒と順調な仕上がりだ。
吉田助手「前走のカウントダウンS(2着)は内外の差が大きかった。中京までの輸送でも体を減らさずに臨めれば」
父キングカメハメハ 母マドモアゼルドパリ 母の父サンデーサイレンス
馬主 グリーンファーム
生産者 社台ファーム
マキシマムドパリは、相手なり走る面もありますけども、ペースに合わせた位置取りも出来るので、結構頑張れちゃうかも。