【京成杯】メリオラ「小柄な馬なりに成長を感じるし、折り合って運べるようなら」 | ロイのブログ

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東スポWeb [1/10 20:46]

【京成杯(日曜=15日、中山芝内2000メートル)注目馬10日朝の表情:栗東】ホープフルSでは6着に敗れたメリオラだが、陣営は一定の評価を与えたように巻き返しへ手応えを感じている。

この日は角馬場でハッキングを行い、11日の追い切りに備えた。

中竹調教師「まだ完成途上の馬で、向正面でかかるようなところを見せた。それを思えば、よく頑張ったと思う。小柄な馬なりに成長を感じるし、2度目の中山になるからね。折り合って運べるようなら」




父Giant's Causeway 母Stop Traffic 母の父Cure the Blues

(Storm Bird系×Turn-to系)

馬主 前田幸治

生産者 Diamond A Racing Corp.

通算成績 2戦1勝 [1-0-0-1]


デビューから2戦目の重賞初挑戦で、あのメンバー相手に6着は大したもの。

因みに、前走時の馬体重は416キロ(-2)でした。

少し非力そうに見えたとしても、精神的に落ち着いていれば大丈夫なのかなと思いますけども…

小さい馬だから全く勝負が出来ないって事は無いですからね。