【中山6R新馬戦】ドノヴァン5馬身差の完勝 北村宏「物見したけど…」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [12/17 13:18]

中山6R新馬戦(ダート1800メートル)は、3番人気のダイワドノヴァンが勝利。道中は好位2番手を追走し、3角付近で早くも先頭へ。直線で一気に後続を突き放すと、2着に5馬身差の完勝を飾った。

北村宏は「好位に付けてリズム良く運べた。先頭に立ってからは物見していたけど、直線で促すといい脚を使ってくれた。馬格(534キロ)もあっていいんじゃないですか」と話した。




父ダイワメジャー 母エールスタンス 母の父エルコンドルパサー

馬主 大城敬三

生産者 社台ファーム

半兄はミュゼエイリアン(毎日杯・G3)

伯母はエリンコート(優駿牝馬・G1)


大型馬という事もあって、走りに迫力があって良いですね。

鞍上もターフビジョンで後続を確認する余裕がありました。

この感じだと上に行っても楽しみです。