東スポWeb [12/14 20:35]
【ターコイズS(土曜=17日、中山芝外1600メートル)注目馬14日最終追い切り:栗東】エンジェルフェイスは芝コースで同じレースに出走する僚馬ウリウリと併せ馬。クビほど遅れたが、馬なりのままで動きは軽快だ(5ハロン67・7―38・0―12・1秒)。
藤原英調教師「馬場状態を考慮して芝でやった。動きは良かったね。二千でも長い馬。適距離のここで期待している」
父キングカメハメハ 母ワンフォーローズ 母の父Tejano Run
馬主 ロードホースクラブ
生産者 ケイアイファーム
全姉レディアルバローサ(中山牝馬S・G3)・半姉キャトルフィーユ(クイーンS・G3)
ここ3戦は着順を極端に落としていますが、瞬発力勝負になると分が悪いのかなと…勝手な見解です。
今回の最終リハの動きは、まずまずだと思いますし、フラワーC(G3)を勝った中山コースで復活Vといきたいですね。