手塚厩舎期待のセダブリランテス 師も活躍に太鼓判 | ロイのブログ

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デイリースポーツ [12/9 06:05]

「新馬戦」(10日、中山)

厩舎期待のセダブリランテス(牡、父ディープブリランテ、美浦・手塚)が土曜中山6R(ダート1800メートル)で初陣を迎える。

手塚師は「大型だけど素軽いタイプ。ケイコでも3週続けて抜群の動きをしている」と素材を絶賛。異父兄は先週のステイヤーズSで3着のモンドインテロ。「デビューを迎えるにあたって順調度は兄よりも上。将来は芝でも走れると思うよ」と活躍に太鼓判を押した。




父ディープブリランテ 母シルクユニバーサル 母の父ブライアンズタイム

馬主 シルクレーシング

生産者 社台コーポレーション白老ファーム


デビュー戦はダート…。

父ディープブリランテとダートが結び付かなくて、全然イメージ出来ないです(笑)

もちろん、走りをチェックしての事だと思うので、こなせない事は無いでしょう。