【チャンピオンズC】アポロケンタッキー 坂路で先着「時計は出なかったが動きはよかった」 | ロイのブログ

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東スポWeb [11/30 20:55]

【チャンピオンズカップ(日曜=12月4日、中京ダート1800メートル)注目馬30日最終追い切り:栗東】山内厩舎の秘蔵っ子アポロケンタッキー(写真手前)が前哨戦のみやこSで重賞初制覇して、いよいよGI初挑戦。「以前から期待していた馬。まだ幼い面もあるにはあるけど、だいぶいいよ。前走よりもいいくらい」と川江助手も高まる期待に胸を膨らませる。

この日は坂路で松若を背に併せ馬で先着。「馬場が悪かった分、時計(4ハロン53・6―12・6秒)は出なかったが動きはよかった」と山内調教師も好調を確認。強豪と対峙しても臆するところはない。




父Langfuhr 母Dixiana Delight 母の父Gone West

馬主 アポロサラブレッドクラブ

生産者 Doug Branham


みやこSは見事な差し脚で、最後2頭の強襲にもよく耐えました。

個人的には本格化はもう少し先の印象ですが、ここでも勝負出来るはず。

鞍上も良いイメージで臨めると思いますし、気分良く走ってもらいたいです。