【金鯱賞】シュンドルボン シャープな伸び「力を出し切れば牡馬相手でも好勝負は可能」 | ロイのブログ

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東スポWeb [11/30 20:15]

【金鯱賞(土曜=12月3日、中京芝2000メートル)注目馬30日最終追い切り:美浦】シュンドルボンは南ウッドで単走追い。前半ゆったりと入り、折り合いに専念。ゴールまで手綱は押さえられたままだったが、シャープな伸びを見せた(4ハロン53・7―38・7―12・6秒)。引き続き身のこなしは柔らかく、毛ヅヤも冴えている。陣営は巻き返しに期待を寄せた。

矢野調教師「今朝はサラッと。前走(エリザベス女王杯=6着)時のいい雰囲気をキープしている。最近は枠順に恵まれず消化不良の競馬が続いているが、もう1列前で運べば結果は違うはず。力を出し切れば牡馬相手でも好勝負は可能でしょう」




父ハーツクライ 母ネイチャーガイド 母の父エルコンドルパサー

馬主 下河辺牧場

生産者 下河辺牧場


前走は、この馬には厳しい流れでしたけど、しまいは良く伸びたと思います。

状態は上がっていると感じますし、能力は高いですから牡馬相手でも戦えるはずです。