スポニチアネックス [10/29 14:46]
鈴木慶太騎手(33)が、29日の新潟4Rをラステラで制し、10年7月17日(新潟4R)以来、6年3カ月12日ぶりの勝利。これまでの矢原洋一(09年引退)の4年8カ月18日を更新し、JRAの最長勝利間隔記録となった。
父サッカーボーイ 母ウインディーギフト 母シングスピール
馬主 岡田牧雄
生産者 能登浩
鈴木慶太騎手、久し振りの勝利です。
勝負師として、この期間は相当辛いものだったのかも知れません。
本当によく耐えて頑張った。
開催が過ぎたら是非勝利の美酒を味わって下さい。