【オールカマー】地元戦で反攻期すアクター 中山こそが主演舞台。 | ロイのブログ

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1番人気に推された前走の天皇賞・春で12着に敗れたゴールドアクターは十分に間隔を取り、秋初戦を迎える。20日は坂路→Wコースを力強く流した。

中川師は「1週前の動きもまずまず。心身ともにリフレッシュできている」と穏やかな表情。中山は昨年の有馬記念、今春の日経賞と重賞2勝。指揮官は「天皇賞でなぜスイッチが入ったかは分からないけど(輸送など)違うアプローチだったのが影響したかも」と得意の地元戦で反攻を期している。




父スクリーンヒーロー母ヘイロンシン 母の父キョウワアリシバ

天皇賞・春のメンタルな部分の課題がハッキリと見つかっていない事は気になりますが…中山に戻れば大丈夫かなぁ?引きずって無ければ良いなぁっていう感じです。

それでも得意とする舞台ですし、昨年のグランプリホースとして下手なレースは出来ません。

強力な先行馬達と凌ぎを削る事になりますが…少し後ろに下がって折り合いに専念してみるのも今後の為になるかも知れませんね。