【POG】サンティール夏の放牧で成長 舞台適性に自信。 | ロイのブログ

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「新馬戦」(17日、中山)

土曜中山5R(芝1800メートル)でデビューするサンティール(牝、父ハービンジャー、美浦・鹿戸)は、母が06年エルフィンSなどを制したサンヴィクトワール。夏前に一度入厩したが、「脚元がしっかりしていなかったので。思い切って休ませた」と鹿戸師は放牧で成長を促した。

「走り出せば素直な馬。血統的にも中距離は合いそうだね」と舞台適性には自信の表情。先週の紫苑Sは素質馬ビッシュが圧勝。厩舎の勢いに乗って初戦Vといく。




父ハービンジャー母サンヴィクトワール 母の父サンデーサイレンス

父ハービンジャーは英国産の種牡馬でデインヒル系の血統です。

デインヒル系×サンデーサイレンス系は相性も良く期待出来ます。

サンティールの成長を促す為に放牧し直した事もプラスに働きそうですね。