私はどこにでもいて、どこにもいない


時間の縛りから自由になる


背筋が伸びる


物事の相関性が多元的に観える


人のために何かをしないといれなくなる


食事は腹八分目になる


身の回りを整えて、掃き清めたくなる


心の鏡は悪を写さず、その中の苦しみを写す


ただただ、胸の柱が鳴り響く