生きることも神事生きる人間にとって 畏れるものの一つは 物言わぬ 姿が隠れた 見えない存在でもある。 命もその一つであろうと 私は感じます。 私には〇〇の神様が付いててくださる〜 神様の御利益、守護が〜 と、外を向いているうちは 命を預かった畏れ を忘れています。 見えないからこそ 何のコンタクトもないからこそ、 あなたはどう在りますか? と、暗に問われながら生きていることは とてもおそろしい。