日本ピアノ音楽検定協会®️

日本ピアノ知育会検定協会®️

 

 

基本的な演奏技術と音楽知識の両面から総合的なピアノ技術を図る

検定協会

代表理事 角田英美です

 

当協会ではピアノと脳発達、学力についての深い関わりを研究

幼児から大人シニア、発達障害グレーゾーン部門を持つ新しい検定協会です

 

 

日本ピアノ音楽検定協会®️

 

日本ピアノ音楽検定®は演奏力の評価にとどまらず、子どもたちの音楽的理解・脳の発達・学力との関係、総合的な成長を促すことを目的とした検定制度です。

 

  • 演奏力と音楽的理解の両立

  •  短期記憶や分類力など様々な力の評価

  •  学習力との関連性も重視

  •  成長過程を大切にし、継続力を評価

 

 

 

 

検定でも試される「初見力」

国語力と繋がる短期記憶の使い方

 

 

 

 

 

初見で使いたい短期記憶

先を見ながら”今”の音符を弾く

ほんの数小節程度でも初見力の強さは表れます

 

 

初見力から国語力を図ることもできることもあるほど様々なスキルを使っています

弾く前に準備することで練習効率が上がりますので普段の練習にも意識して

初見の時間を取り入れてみてください

 

 

ピアノ学習者の時間は無限ではなく有限

脳も無制限に活動できるわけでもないので

時間と脳の体力をいかに効率よく使うかが現代の忙しい子供達には課題になると思います

 

 

初見から見る国語力

認定試験官の勉強会でお話ししています

 

 

 

検定はどなたでも受けられます

  • 対象:年中〜大人シニア

  • 内容:演奏・初見・聴音/聴奏・リズム・音楽理論など

  • 検定を通じて、目に見える「成長」と「自信」が得られます

 

 

 

 

 

 

 

 

認定試験官について日本ピアノ音楽検定協会®️/日本ピアノ知育検定協会®️では認定試験官在籍の教室で検定試験実施致します。認定試験官資格取得される条件はピアノ指導者とさせていただいております。協会の定める講習受講後、認定試験を合格されて協会の試験官として認定されます。講習詳細はホームページをご確認ください