日本ピアノ知育検定・日本ピアノ音楽検定協会です

 

 

 

 

 

検定で確認できた嬉しい結果に試験官講師も喜びと興奮、新しい未来が見えてきます。

 

未就学児幼児むけのピアノ知育検定から進み

小学生ジュニア部門の子供達、身についた力を見ることができました。

 

ジュニア部門課題

 

 

初見または聴奏

得意な方を選んで受験します。

経験したことがないと難しい課題ですが楽譜を読む、音を聴く大事な力です。

 

 

音階・和音

指定の調を弾かなくてはなりません。

調を理解する基本の課題です。

 

 

聴音

音大受験には必須科目。

譜面の書き方、リズムや音符を理解し音感を育てて初めて出来る課題。

 

 

筆記

音楽に必要な知識を問う楽典問題。

習い始めから知っておく音楽知識です。

 


全くしらなくて良いものでもなく、演奏するに必要な内容をレベルごとに確認して進めていけるようになっています。
毎週のレッスンでの積み重ねの力を問われます普段のレッスンでどのようなことを学んでいるのか、何が出来るようになっているのかこの先にある目的は・・。
目的を持った指導で身につける力が自信に!