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ぷら、ぷら、ぷらっと ~親子応援団 ぷらっとのブログ~

大阪市平野区で“子育て中のママを元気にしたい”と親子支援の活動を始めました。
少しずつ、ぷらっとの輪を広げています。
平野区に住んでいる方も、そうでない方も、興味のある方は応援よろしくお願いします(^O^)/

家に、要らなくなったマットレスがあったのですが、まだ十分スポンジの厚みもあってきれいだったので、もったいなくて・・・・・・・・

なので、切って、洗って、干して、ちょっと使ってみました。

 

まず、先日の、ぷらっと「春の運動会」で、ジャンボすごろくの時に使った、ジャンボさいころ。

二枚合わせて、何とか立方体に近づけました。

一応、出ない目は、なさそうです。

春の運動会の後、ぷらっとのお部屋にコロコロしていますが、けっこう、子どもたちが転がして、投げて、遊んでくれています。

 

そして、今日ぷらっとのお部屋に来ました。

4本の棒。

スポンジを丸い棒にチョキチョキとカットして、フェルトでくるみました。

 

「何?」と言われても困るのですが、子どもたちならきっと上手に遊んでくれるはず。

 

振り回してよし、並べて跳んでもよし、ふたつ持って電車ごっこも?・・・・・・

あ、槍投げしたい!  とか。

 

どちらも、ふわふわなので、少々投げても踏んでも大丈夫!! かな?

たぶん大丈夫。

大丈夫かもしれない。

大丈夫だったらいいな。

 

どんなふうに遊んでくれるか楽しみです。

 

 

 

 

コロナ禍のこんな時は、せめて楽しい絵本でスカッとリフレッシュしたいなぁ~と思って、今日のピックアップ絵本を探してみました。

結果、今日の絵本カフェに並んだのは・・・

 

 

 

テーマ、わかるかな?

 

「いろんな意味で強い子どもたち」を集めてみました。

もうすぐ、子どもの日でもありますし。

 

大人顔負けに、力が強かったり、口がたったり、頭がきれたり・・・・・・「一休さん」なんかもそうですが、"大人を負かす子ども"

というのは、大人からみても、何となくスカッとします。

時と場合により、また「強さ」の種類により、身近にいるとちょっと大変だったりイラッとしたりするかもしれませんが、

客観的に見ているぶんには、くすっと笑え、わが子にもたくましく育ってほしい、と思ってしまいます。

 

 

久しぶりに、「カフェ付き絵本講座」を開催。

三方向の窓を開けて、換気扇を回して換気し、机も拡張して距離を取れるようにしました。

絵本講師も、読みにくかったと思いますが、マスク着用でお話してくれました。

 

 

講師から、マスク着用だと、声が聞こえにくいかもしれないけれど、絵を楽しんでくださいね、と。

 

 

本日初めて参加の親子もいたのですが、『ねぇ どれがいい?』で、いくつかの選択肢(究極の選択も・・・)から、どれがいいか選んで手をあげて盛り上がりました。(これ、何回やっても楽しいんですよねぇ。)

 

春らしい絵本、ほっこりする絵本たちに、今日も癒されました。

私個人的には、『ねこは るすばん』 が、ねこの秘密を知ったような気がして、わくわく&ちょっとくすっと、な感じで好物です。

 

いい季節なのに、お出かけもままならず、閉塞感がありますが、今の自分がちょっと気分転換できる絵本は何だろう、と探してみるのも楽しいかもしれないですね。

「どれがすき?」 とか 「おかあさんどれにする?」とかできる絵本は子どもも大好きですし、バルコニーにレジャーシート敷いて、お菓子食べながら、そんな絵本で遊ぶだけでも楽しいかもしれない!  と今思いつきました。

春、ぷらっとにも新入生が。

 

ぷらっとくん です。

 

ぷらっとのマスコットキャラクター、「P」の形のぷらっとくん。

イラストでは、ブログにもたまに登場していましたし、

小さいマグネットや、ペンダントタイプのもの、それとちょっと大きなぷらっとくんはいるのですが、

この度、手のひらサイズのぷらっとくんが仲間入り。

 

春のお散歩風ぷらっとくん。

こんな大きさです。

 

ブログに登場させたくて作ってみました。

ぷらっとのいろいろを、紹介してもらおうと思います。

次の登場をお楽しみに。

 

春だというのに・・・・・

お出かけにいい季節なのに・・・・・

このコロナ禍、外出・行楽も、ままならず。

子どもたちの「春の遠足」も中止になっている状況。

 

本当に、めいってしまいますが、せめて絵本の中で旅をしよう! と。

いいお天気の今日の絵本カフェ。ピックアップ絵本は「電車の旅」です。

 

 

いろんな電車、汽車があります。いろんな人や人でない者が乗っていたりいなかったり。

ちょっと冒険したり、遠出したり、絵本の中でドキドキわくわくできます。

きれいな景色を想像すると、ほんの少し旅気分。

大人もけっこう楽しめるのではないでしょうか。

 

今日来られたお母さんに、「どこにも行けないこんな時なので、せめて絵本の中で、と思って、電車の絵本たちです」

と言うと、「現実逃避」ですね、と。

その通り!!!!!

上手に現実逃避して、リフレッシュしないとね。

 

現実に戻って来た時の活力になるような現実逃避をしないといけない、というのが難しいのですが・・・