おとなだから、ママだから、失敗をゆるそう
「失敗するじぶんが許せない」「完璧じゃないのがいやだ」失敗って嫌ですよね〜(T . T)おとなになると、尚更、恥ずかしいという気持ちを避けたくなるし失敗したくないきもちがどんどん増していきますよねだけど、失敗を恐れないことはくじけない心しなやかな心穏やかな心を育ててくれますよね。なぜなら、失敗からでしか学べないことが多いからだとわたしは思っています。しなやかに生きている人って『開き直り』がとてもうまいなぁと思いませんか😳?開き直りっていうのは結局のところ『失敗しても』→「てへっ♡」→開き直るクセがついているからなんだとわたしは分析しています。厳しすぎる親に育てられたり厳しくおばあちゃんに叱られ育てられた経験があると「失敗したくない」「恥をかきたくない」という気持ちが強くなりますよね。失敗した時のあの心臓がバクバクドキドキ、、、、呼吸がどんどん荒くなっていって過呼吸でぶっ倒れていたあの感じを思い出してしまいますが、、、(ーー;)『開き直れる』ひとは、「失敗」がそんなに怖くないなぜなら、『まぁ、しかたない』と思えるからです。その結果、「しなやかに生きられる力が育つ」のだと思います。でも心が非常に繊細で気配りができすぎてしまったり、深く物事を考えすぎてしまう人は「失敗する」ということが大きな高い崖のように思えてしまったりしませんか?生きるか、しぬかみたいな大博打に感じてしまっているような気さえします。なぜそのような感覚だと言えるかというと私自身がずっとそうだったからです^^;保育園の年長さんには親が離婚。母は18歳でわたしを産んで、すぐに二人の幼い子供のシングルマザーとなり、生きるために必死に母親としてお金を稼ぎ、学業にと、命削る思いで頑張って育ててくれました。でもその反面、保育園の時には「あ、わたしががんばらなきゃ」「わたしがしっかりしないと」「わたしが頑張ってお母さんのことを助けないと」勝手にじぶんに呪いをかけ始めたのが5,6歳頃でした🤣笑なぜなら、自分が失敗するとおかあさんの評価が下がると思い込んでいたからです。だから、失敗しないようにいいこどもでいようなんでもできるこどもでいようお母さんの頑張りが報われるように先生や預かってもらう親族や知人、友人さんたちに「なんていい子なんだ」=褒められる=おかあさんすごいね=大変なのによくこんな子供育ててるね=お母さんがすごいことをわたしが証明したい!みたいに勝手に思っていたわけです^^;いや〜〜〜〜。苦笑そんなの5,6歳で背負えるわけないだろうが〜〜〜〜!🩷😍笑と、今なら愛あるつっこみを入れてあげて高い高いでもしてあげたいなと思えるわけですが🤭笑当時はそれが『じぶんの生きる戦略』だったわけですよね。( 話が飛んでしまいましたね〜笑 )ということで、結論。おとなになった今だからこそ、失敗をたくさん経験しちゃいませんか☺️🌼?もしも需要があるなら....おとなのママのための失敗クラブをつくりたいです〜〜〜☺️✨🌈💚失敗してもいいんだ💚てへっ♡って開き直る練習たくさんしてみる💚重くとらえない味方がいる💚笑って受け止めてくれるから安心して話せる・相談できる💚反省や愚痴で終わらず、たっぷり話を聞いてもらった後は、どうしたら次に活かせるのかをいっしょに自分の歩幅で考えてくれるそんなクラブがあったら生きるためのしなやかな心を今ここから育て直すことができると思うんですよね〜〜〜〜☺️🌱✨こんな、超マニアックな自分話と実験話をただ話しているだけのわたしのアイディアに、もしもご興味がある方がいたらぜひ、メッセージください♡\ こちらから☕️/https://lin.ee/6aZj06A大人のママのための失敗クラブぜったい世界平和につながると思うんだけどな〜〜〜🤤💚🧡(規模がでかすぎる〜〜〜笑)maiko.