〜 家族紹介 〜


お父さん アラフォーメタボ夫

お母さん アラフォー専業主婦

ニコニコ 可愛い盛り 3歳女子

パグ 超甘えっ子のパグ♂



職業訓練校が修了したら
絶対観に行こうと思っていた映画!


今更ですが【国宝】キラキラキラキラ
やっと観に行けたー爆笑


チケット代が1,300円になるお得な日に
行ったからか、想像以上に大盛況でびっくり
上映開始時間ギリギリに行ったら
後ろの座席はほぼ満席ガーン
ネットで予約しとけば良かった…。


諦めて前の座席にチュー
トイレへすぐ行けるように通路側に
しましたOK(館内スタッフの方に
聞いたら本編が始まるのが
上映開始時間の20分後位だったので
直前にトイレ行きました拍手

あ、ちなみに1人です。
映画は1人で観るのが好きです照れ


 STORY


任侠(にんきょう)の一門に生まれるも数奇な運命をたどり、歌舞伎役者の家に引き取られた喜久雄(吉沢亮)は、激動の日々を送る中で歌舞伎役者としての才能を開花させる。一方、彼が引き取られた家の息子・俊介(横浜流星)は名門の跡取りとして歌舞伎役者になることを運命づけられ、幼いころから芸の世界に生きていた。境遇も才能も対照的な二人は、ライバルとして互いに切磋琢磨(せっさたくま)し合いながら芸の道を究めていく。

芥川賞作家・吉田修一が歌舞伎の世界を舞台に書き上げた小説を映画化。任侠(にんきょう)の家に生まれるも、数奇な運命によって歌舞伎界に飛び込んだ男が芸に身をささげ、歌舞伎役者としての才能を開花させていく。監督は吉田原作による『悪人』『怒り』などの李相日、脚本は『八日目の蝉』などの奥寺佐渡子が担当。激動の人生を歩む主人公を『キングダム』シリーズなどの吉沢亮、彼の親友でライバルとなる歌舞伎界の御曹司を李監督作『流浪の月』などの横浜流星が演じる。


↑公式サイトより


歌舞伎って観たことなかったけど 
想像していた以上に
本当に厳しい世界なんだなぁと…。
(YouTubeで市川團十郎さんが実際は
映画よりもっと厳しかった、と言っていて
驚愕びっくり



吉沢亮くんも横浜流星くんも
一体どれだけの稽古を受けて
この役を演じたんだろう…。
いや、演じるというより
完全に役柄そのものでした。
2人の熱量を感じて
自然と涙が止まらなくなったりおねがい


舞台のシーンは
本当に美しくて、力強くて
完全に魅了されましたラブ
3時間という長さでしたが
本当にあっという間!!


ラスト5分?位の大事なシーンの所で
トイレへ行こうと叔母様が立ち上がり
私の前を横切って行きアセアセアセアセ
(すみません、すみません、という
声が響いていた笑い泣き
一気に現実世界へ引き戻されました泣
もう少しだけ我慢して欲しかったアセアセ
(私は水分控えたので大丈夫でしたOK


家に帰ってからも国宝ブームが
抜けなくて、この数日、
夫へ歌舞伎調で話しかけたりしていて
だいぶウザがられてます笑


冬休みが始まって混み合う前に
もう一度観に行きたいなーおねがい


レビューでみなさん言ってましたが
これは絶対に劇場で観た方が良い!!
と思える素晴らしい作品でしたピンクハート


ビーグル犬しっぽビーグル犬からだビーグル犬あたまビーグル犬しっぽビーグル犬からだビーグル犬あたまビーグル犬しっぽビーグル犬からだビーグル犬あたまビーグル犬しっぽビーグル犬からだビーグル犬あたま



日曜日は1日雨でしたが

土曜日は天気が良かったので

お散歩へ行ってきました!



立山連峰が良く見える、公園へ。



おやつ🍪休憩もパグ



たくさん遊んでとっても充実した

週末でした!!








今日(月曜日)からは気持ちを切り替えて

資格の勉強したり就活の準備したり

時間を有効に使うぞー!

もちろんパグにも退屈はさせませんよ笑


(またねーパグ


楽天市場