ピアスの穴を救済するこんにちは、院長の荒尾です。ピアスの穴の感染症も、上手に治療するとピアスの穴がふさがってしまわずに治療できます。ピアスの穴が感染して、装着していたピアスがホールの中に埋入してしまったこの方も、局所麻酔でピアスを取り出したあとにシリコンのチューブを通しておくことでピアスホールを残したまま治療可能でした。1ヶ月間はこの透明なチューブを入れておく必要がありますが、オフロに入ったり日常生活は問題なく可能です。保険も効きます。あらおクリニック045-983-4112