従来の医療育毛では、血管拡張剤やビタミンなどを混合したものを頭皮に注入するというのが一般的でしたが、治療を中断すると抜け毛が再発しがちであったことが悩みの種でした。
薄毛の原因は様々です。男性ホルモンの影響やストレス、栄養不足、喫煙も悪影響を及ぼします。しかしいずれも成長因子が不足し、毛髪を成長させるシグナルがストップしてしまっているという点は共通しています。毛髪の成長シグナルがストップすることにより、毛髪の成長・再生も止まり、脱毛・薄毛が進行します。
つまり、薄毛治療のポイントは「成長因子=グロースファクター」を補い、ストップしている成長シグナルを正常に戻す事なのです。成長因子を用いた育毛治療では、一旦増えた毛髪が治療終了後すぐに減ってくるということはありません。
薄毛治療への先進的な取り組みが評価され、当院では育毛グロースファクターの開発元である米BENEV社と定期的に会談を行い、より良い治療のプロトコル作成、治療成績の向上に向け協力関係を持って研究を進めています。
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〓荒尾 直樹〓
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