血液型はせっけっの表面にある『抗原』やそれ以外の成分である血清の中の『抗体』を調べることでわかりますが、1歳くらいまではこの検査値が安定しません。産まれてからの期間が短いほど、抗体が作られている途中だったり、抗原の反応が弱かったりするため、検査のたびに違う結果が出ることもありえます。
とのこと。
この話は知ってました。
でも、じゃあみなさん、いつ頃検査してるのかな?と。
我が家は今まで調べずに来ていたのですが、そう言えば知らないね…と。
そろそろ調べないとダメなのか?とググってみると…
「もしも輸血が必要になった場合、たとえ緊急の場合であっても血液型を必ず調べます。血液型にはお馴染みのA型、B型、O型、AB型、そしてRhという分類方式以外にもさまざまな分類があり、数千種類もの型があるといわれています。本人の記憶が間違っていたり、自分でも知らずに珍しい血液型を持っている可能性もあります。もし型の合わない血液を輸血すると命に関わる危険もあるので、たとえ血液型の申告や書類があったとしても、実際の血液型を調べることなく血液を輸血することはありえません」
とのこと!
そ、そーなのか
サイトにも書いてあったけど、血液型知らなくて困るのは、血液型占いができないことくらい…になるのかな
学校とかで血液型書く欄があったりするけど、不明って書いても問題ないらしい。
今後、自分の血液型知りません〜って人、増えて行くのかな。
うちの子たち、調べなくてもいいってことなのか〜。どうしましょ(笑)
