CB・BLUE アメブロ版 -137ページ目

【Archives2006】CB フロント・サス オーバーホール

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2004年に買ったCBも
この頃になると、オドメーターは
40000kmに達しようとしていた…。(苦笑)

エンジンオイルやタイヤや
マフラーとかは、交換や点検してたので
次には、やはり「サスペンション」を
メンテナンスする事に。

いつも御世話になってる、メカニックに頼むと
「1cm程、バネ長が縮まってましたよ…。」とのこと。
40000kmだと、結構使い込んでいたんですね…。

このときは、バネと他の樹脂部品と
サスのオイルを交換。




一回目の交換の時は、正直あまり効果を感じなかった。
しかし、二回目とサスのオーバーホールをする事によって
旋回や加速とかで、自分を手助けしてくれる事に
やっと、ここ最近気づき始めました。

この頃からでしょうか
サスの重要性を理解して、メンテナンスやカスタムの方向性も
サスを重点に置くようになりました。

【Archives2006】群馬三山ツーリング

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群馬には、走りのツワモノが多い…。(笑)
そりゃ、すてきなワインディングが多いから…。

そんな素敵な
KSB群馬の仲間が、秋のイイ時期になると
計画してくれるのが、「群馬三山ツーリング」である。

その名の通り
群馬の3つの山を巡る、ツーリング。

ソロでも、楽しい道だが
みんなで走ると、もっと楽しい!



また、ツーリングの秋が
楽しみです。

【Archives2006】測定オフ会

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このイベントは、私とKSBの”団長”との
電話でのヒトコトから、始まったと思う…。

「バイクの健康診断って、そろそろうけてみようか…。?」

KSBの”団長”が、好きなバイクの事で動けば
あっという間に、素敵なイベントになった。(笑)




集まったのは、いつもツーリング専用機はもちろん
スーパーカブから、どこから探してきたのか
刀のファイナルモデルまで…。(爆)

とにかく、”健康診断”は始まった。
KSBの仲間だと、「誰が何馬力!?」とかの争いでなく
本当に”健康診断”で、自分や仲間の愛機の
好調・不調を、真剣にデータを見ている。

馬力の出方や、トルクカーブ
空燃比とか、自分のバイクの”体調”が
シャシダイナモに掛けると、スグにわかるんですね。



コレを機に、自分も
タイミングをみて、シャシダイナモで
CBの調子を確認するようになりました。

【Archives2006】MOTO NAVIからのプレゼント

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ある日、帰宅すると
荷物が、届いてた。
宛先は「二玄社」と書いてあった。

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箱を開けてみると
バイク雑誌「MOTO NAVI」さんからの
プレゼント当選の、連絡と
そのプレゼントが入っていた。

当たったのは
「ホンダ ギャザズM コミュニケーションシステム」

[ホンダ] インターコム ギャザズM/GatherM コミュニケーションシステム 本体 / 08E00-EWR-000

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しかも、普通は
マイクとか配線は、別売りなのだが
スグにタンデムで使えるよう、フルセットで送って頂きました!

MOTO NAVIさん
このときは、本当にありがとうございました。



で、使い心地ですが
@嫁とタンデムする際、いつも使わせて頂き
風切り音が大きい、高速移動でも
しっかりと音声が聞こえました。

またマイクが「骨伝導」と、他にないマイクを使っており
タンデムツーには、オススメのアイテムです!

【Archives2006】二輪ETC モニター 搭載

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たしか
2005年の4月1日に、「高速道路の二人乗り」が
解禁になって、バイクでの高速道路が便利に!!

しかし
あと一つだけ、高速道路で二輪だと不便なのは
「料金所」での、「通行券を取る」のと「支払い」…。

クルマには、「ETC」がすでにあるが
バイクには、この年
「モニター」として、試験的に導入される事になったのでした。



当然、私も
モニターとして応募。
モニターしてくれる代わりに、タダで機器をプレゼントと
願ったり叶ったり!

今では高速道路での
「二人乗り」も「ETC」も、当然の姿ですが
CB1300SF(SC54)が登場してから、バイクの世界も
結構大きく変化をしてきたのですねぇ。




写真は、「走行時付けてクダサイ」と注意書きされてた腕章…。(ダサイなぁ(笑))